生きてるだけで精一杯。
SS戦闘記録
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 そろそろ「強制送還」までのタイムリミットも迫って来たので、『状況開始!』を進めて置く。普段ならまったりやるのだが、何しろ今回は比較的長期の帰省が予想される。ただでさえゲームの多いこの時期に、一週間のブランクは余りにも大きく、余程進めて置かないと確実に積みゲーになっちゃうからなぁ。



 で、ちょっと中弛み気味のシナリオを鈴莉の笑顔でカバーしつつ、10月半ば──文化祭>総合火力演習>体育祭の辺り──まで前進。



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 最初の頃の違和感も消え去り、もうすっかりナンセンス軍事コメディとして楽しむ事にしています……総火演でブーイング喰らってキレた戦車兵が校舎を砲撃しても全然動じませんよ、ハハハこやつめ。



 で、その最中に鈴莉が板倉に所定の位置より近くから訓練用の空包を撃ってしまい、そのせいで板倉の太腿の動脈が切れてさぁ大変って話になるんですけど、空包で動脈って切れるもんなんですかね?
 いえ、勿論空包でも人に向けて撃つとダメージを被ると云う話は知ってますけど、この程度の距離でそんな大惨事になるのかなぁと。実際、小官も昔対空戦闘の演習時にうっかり5m程前に居た人のケツを撃っちゃった事が有るんですけど、「いてーっ」と云ってケツを摩るくらいで、全然大丈夫だったんですよねぇ。あ、勿論へたれ兵士オブジイヤーだった小官は慌てて明後日の方を向いて誤魔化しましたけどw



 さて、そうこうしている内に何やらゲーム世界の方では共産勢力が停戦条約を破棄し、部隊を国境に集結させ始めた模様。学校の方もきな臭くなって来たみたいです。はてさて、ガンパレになるのか特車二課になるのか……今後の展開が楽しみです。


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