生きてるだけで精一杯。
SS戦闘記録
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 と云うよりも、実際には自分用リンクw 最近はお気に入りが増え過ぎて、余程気に入ったサイトでも一週間も経つとリンクの山の中に埋もれてしまうので……
アムロ1話で死亡?その後のテム
 うっちー閣下御推薦のページ。アムロ・レイとテム・レイの立ち位置が入れ替わったら? と言うIFストーリー。ちょっと酸欠懸かった(尤もジ・オリジンを見ちゃうと、こっちのほうが地のような気もします(ぉ))テムが、
tem
 とばかりに大活躍します。おまいはクルト・タンクかw
 他にもうっちー閣下からはアムロをテムに置き換えたコラ画像を何枚か紹介して貰ったんですが、上のサイトだとデッドリンクになってるのでちょっと今回は紹介出来ませんでした。機会が有ったら、検索とかして探して見て下さい。そっくり過ぎて違和感が無いので却って不気味ですw
 
 
「寺社を弾圧した信徒」(hp『YOMIURI ONLINE』より)
 キリシタン大名の統治下で、キリシタンが領内の寺社取り壊し僧侶の追放を行っていた、というお話。
 一般にキリシタンと云うと、江戸時代の天草一揆前後の弾圧が思い浮かべられ、「哀れな被害者」と云う固定観念があるが、一度権力の側に立てば彼らもまた他の宗教を弾圧するのに躊躇しなかったってわけですな。
 
 

 こんなものまで萌えキャラ化するとはw
 ふざけたタイトルとは裏腹に真面目に作ってるらしいのですが、既に主人公が人間関係図の端っこに追いやられている辺りに一抹の不安が……それじゃ面白いゲームにはならんだろー。「SEED Revival」もそうだけど、多人数作業の難しさを如実に物語ってますなー。
 
 
「仏像イケメンズ」(hp『文芸ジャンキー・パラダイス』より)
 仏像をバンド風に紹介と云うか、バンド風の記事を仏像ネタで捏造してみたと云うか、兎に角面白い記事です。
 そう言えば、京都時代は一度も寺社仏閣に参った事無かったなぁ。今度親父のお舎利を納めに行く時には、とっくりと拝んでくるか。
 
 
「さまよえるクトゥーゾフ」(hp『洞窟修道院』より)
 国家の政治形態が一変したお陰で、歴史上の人物の評価が変わるなんてのはザラにある話で、なかんずく乃木将軍みたいに「大損害を出して辛勝」と云うタイプの武将は、毀誉褒貶も激しいものと相場は決まっているのだが……真逆、ロシアの名将クトゥーゾフ将軍までその対象になっているとは知らなかった。
 是非マスコミや歴史学者にもこうした記事を国内向けに発信して頂きたいものだが、連中未だにスターリン崇拝してるからなぁ。共産主義の本場よりも過激な共産主義者のサロン、それが日本歴史学界w

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