生きてるだけで精一杯。
SS戦闘記録
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 と云うわけで、いつも使ってるフィールドまで89式とダットの調整に行って来ました。

フィールド
 寂しいフィールド。
 ちなみに、今日も本当はサバゲの予定だったんですけど、チームメンバーの大半が休日出勤でお流れに……会社チームの難点ですなー。

89
 お手製の仮標的も作って準備万端。微妙な大きさなのはサバゲで最も遭遇率の高いターゲットである「しゃがんだ人間」に合わせてある為である。決して、取って置いた段ボールをおかーちゃんに捨てられてしまったからではない(ぉ

 調整……と云っても別に数センチを競う専門的なものではないので、五十歩(30mくらい?)離れてダットを覗きながら立射/短連射を行い、音で当たり外れを見る。幸い一連射目から当たっているようなので、次は膝射でブッシュの陰に入った的の頭の部分を狙ってみる……うーむ、矢張りブッシュに吸い込まれちゃうか。
 改めて調整ネジを時計回りに半周回し、輝点を下にずらしたところ、概ね命中を見たので、更に2マガジンほど撃ってダット慣れするように練習したが、そこで何とバッテリー切れ。うーむ、確かに一番新しいバッテリーも買って二年くらい経つからなぁ。そろそろ入れ替え時期かも。
 気になる視界は良好で、屋外でも問題なく視認できた(今気がついたんだけど、ハニカムフィルタをつけて見るのを忘れてたorz)。輝度は目が悪いっつーか馬鹿なので11で固定。8くらいでも見える事は見えるが、小官は馬鹿なので点を探しちゃうんだよねw 人によっては8くらいの方が見易いかも知れない。

 その後、前回のサバゲで前方5mの相手すら外してしまったマルシンのM1892maxiのHOP調整を実施。89式を撃った後だといよいよショボさが引き立つが、まーこの銃は雰囲気を楽しむ銃だから仕方あるまい(それだけに、受けないと泣けるけどね……)

 帰宅後、00を見るがその話はまた次のエントリで。
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